ファイルを置くだけで公開できます。WordPress本体には触りません。
peakuma-shindan.zip(約1MB)
└── shindan/
├── index.html … 診断ページ本体
└── assets/ … 画像5点
├── ogp.png SNSでシェアされたときの画像
├── peakuma-hero.png 結果画面のピース君
├── peakuma-share.png シェアカードのピース君
├── peakuma-uganda.jpg ウガンダの現地写真
└── return-card-5000.jpg リターンの一例
※ このファイルだけで動きます。外部のサービスは使っていません。
shindan というフォルダが出てきます。shindan フォルダごとアップロードします
置き場所は、wp-content や index.php と同じ階層です。
peakuma.com のサーバー
├── wp-content/ …(WordPress。触りません)
├── wp-admin/ …(WordPress。触りません)
├── index.php …(WordPress。触りません)
└── shindan/ ← ここに置きます
├── index.html
└── assets/https://peakuma.com/shindan/ にアクセスして、診断が表示されれば完了です。WordPressは「実際にあるファイルは、WordPressに渡さない」という設定で動いています。shindan/index.html は実在するファイルなので、WordPressを一切通らずにそのまま表示されます。既存のページにも影響しません。
shindan という固定ページ(またはスラッグ)が、すでに無いかをご確認ください。
もし既にある場合、ファイルのほうが優先されて既存のページが表示されなくなります。その場合はフォルダ名を engine などに変えてください(変える場合は、次の「URLの書き換え」も必要です)。
peakuma.com/shindan/ 以外に置く場合は、index.html の次の3行を、新しいURLに書き換えてください。SNSでシェアされたときの画像に使っています。
| 行 | いまの内容 | 直すもの |
|---|---|---|
| 11行目 | og:image | 画像のURL |
| 14行目 | og:url | ページのURL |
| 16行目 | twitter:image | 画像のURL(Xで使用) |
※ この3つだけは、相対パスではなく https:// から始まるURLで書く必要があります(SNS側の仕組みのためです)。それ以外の画像は書き換え不要です。
よく変わりそうな箇所の位置です。index.html をテキストエディタで開いて、該当の文字を探して書き換えてください。
| 行 | 内容 | 変えるとき |
|---|---|---|
| 161行目 | 「ピース君のクラファンは、2026年10月31日まで。」 | クラファン終了後。日付を消すか、終了のお知らせに差し替え |
| 165行目 | リターンの写真(return-card-5000.jpg) | そのリターンが売り切れたとき |
| 166行目 | 「写真のキーホルダー&ステッカーは、5,000円のリターンです。」 | 金額や内容が変わったとき |
クラファンが終わったあとも、このページはそのまま残ります。そのままだと、終了したクラファンへご案内し続けることになります。
終了後は、次のどちらかをおすすめします。
お渡しするファイルは、検索に出る状態になっています。診断は多くの方に触っていただくほど意味があるためです。
※ もし「検索には出したくない」というご希望があれば、index.html の3行目あたりに次の1行を足してください。
<meta name="robots" content="noindex">
| 症状 | 考えられること |
|---|---|
| ページが真っ白 | index.html がフォルダ直下にあるかご確認ください |
| 画像が出ない | assets フォルダごとアップロードされているかご確認ください |
| 404が出る | フォルダ名の綴り(shindan)と、置いた階層をご確認ください |
| SNSに画像が出ない | 上記「置き場所を変える場合」の3行をご確認ください。また、SNS側が以前の情報を覚えていることがあります(半日ほどで切り替わります) |
ご提案:cococrea(園田)/2026年9月12日